| 観点ターム(AA00,AB00等)に付与したときは、その付与の根拠となった記載をフリーワードとして、観点タームの次にドットを付して記載している。 (イメージ1) フリーワードは全体を20字以内になるようにしている(実質的には文字数は20−5=15文字となる。)。20字以内で適切に表現できない場合は、残りの部分を次のフリーワード欄に同一の観点ターム、及びドットを付して記載している。なお、この場合にあっては、関連を明らかにするため、最初の文字をローマ字表記した場合の最初のローマ字を関連するフリーワードのドットの次に記載している。 (イメージ2) |
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| 発明の詳細な説明及び図面に記載されている実施例(実施例が複数ある場合は全ての実施例)を文献解析の対象としている。(従来例は文献解析の対象としていない。) | |
| 観点を表わすターム(記号00)は、その他として使用している。すなわち、その観点に包含されるべき技術概念が下位に展開されていない場合は、その観点に付与している。 何れか一つのタームに絞る必要はなく、該当するタームについて全て付与している。何れかあいまいな場合は両方に付与している。 下位タームに付与したら上位タームには付与していない。ただし、その下位タームではカバーできない場合には、下位タームとともに上位タームにも付与している。 |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面のない場合、代表頁は選定していない。 複数の図面がある場合は、当該技術に関する構造の図面、フローシート、その他の順に選定している。構造の図面は発明の要部がわかる程度の全体図が望ましいものとしている。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3) |