| 「その他」のタームに付与している場合で、特徴的な事項と思われるものは、「その他」に該当するターム記号の後に、「・」で区切って「名詞形」で記入している。 (例、AA10・□□□□) フリーワードの長さは、1ワード20文字以内としている。 |
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| 発明の詳細な説明に記載されている実施例(複数ある場合は全ての実施例)を文献解析の対象としている。 (従来技術は、文献解析の対象としていない。) |
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| (1)観点を表すタームは使用していない。 (2)「その他」のタームは、その観点について展開されている、何れのタームにも該当していない場合および、その観点中の特徴的事項をフリーワードとして選定する必要がある場合にのみ付与している。 (3)該当しているタームについて全て付与している。下位タームに付与した場合は、原則として上位タームには付与していない。ただし、下位タームに該当している実施例の他に上位のタームに該当している実施例が含まれている場合は、両方に付与している。 |
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| (1)図面があれば代表図面を選定し、図面がない場合、代表頁を選定している。 (2)図面は、発明・考案の要部の構成が把握できるものを選定している。 (3)代表頁は、発明(考案)の目的・効果が記載されている頁を選定している。 |
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| (イメージ1)(イメージ2) |