** Fターム解説(2/2) **
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  • 参考図書
  • 「JISハンドブック 物流・包装等」
  • フリーワードの利用
  • AA,BG,CAについて、その他として観点ターム(AA00,BG00,CA00)に付与する場合、その付与の根拠となった記載をフリーワードとして、観点タームの次にドットを付して記載する。
    (イメージ1)
    フリーワードは全体で20字以内になるようにする(実質的には特徴の記載は20−3=17文字となる)。
  • Fターム解説文献の対象
  • 発明の詳細な説明及び図面に記載されている実施例(実施例が複数ある場合は全ての実施例)を文献解析の対象とする。
    (従来技術は文献解析の対象としない。)
  • 「観点」「ターム」および「その他のターム」の利用上の注意点
  • 観点を表わすターム(記号00)は、上位概念ターム及び「その他」として使用する。
    1観点中であっても該当するタームが複数あれば全て付与する。タームの選択に迷う場合は、1つのタームに絞ることなく該当するターム全てを付与する。
    下位概念のタームのみでよいと思われる場合は、上位概念のタームには付与しない。
  • 代表図面、代表頁の利用
  • 図面があれば代表図面を選定し、図面がなければ代表頁を選定する。
    ( )複数の図面がある場合には、当該技術に関する装置の全体図面、要部拡大図、フローチャートの順に選定することを原則とするが、これにとらわれず、当該技術がもっともよく理解できると思われる図を優先する。
    ( )代表頁は、発明の目的・効果を記載した頁を選定する。
  • その他の注意点
  • (イメージ1)
  • 検索キーの具体例
  • (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)


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