| 3F062 | |
| IPCカバー範囲 B65H 35/00〜35/10 テーマ技術の概要 片面又は両面に粘着部を有する、テープ、ラベル、シール等をその巻体から繰り出し、対象物品に貼着、切断する技術。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)(イメージ5)(イメージ6)(イメージ7)(イメージ8)(イメージ9)(イメージ10) | |
| タームリスト表(データシート) (イメージ1)(イメージ2) |
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| AA | テープ、巻体、巻芯の材質、形状、構造 |
| AB | 用途 ここでは、粘着テープ繰り出し装置の用途についてチェックしている。 不明であれば、付与していない。 また、明細書及び図面の記載からみて、一般事務用と考えられるものも付与していない。 |
| BA | 全体構成 観点BA〜BGでは、繰り出し装置本体に関し、その全体構成及び、巻体収容器、巻体支持手段、テープ端保持手段、押圧手段、テープ引出し(給送)手段、切断手段等の各部の構成についてチェックしている。 |
| BB | 巻体収容器(ケース) ここでは、主としてBA04,BA06に付与しているものについてチェックしている。 |
| BC | 巻体支持手段 テープ巻体、巻芯を支持するための部材の特徴についてチェックしている。 |
| BD | テープ端保持手段 テープ(繰り出し装置)の未使用時に、テープの先端部を仮止めしておくためのテープ端保持手段、係止手段についてチェックしている。 なお、テープ切断後、新たなテープ端部を切断刃、送りローラ、ガイドローラ等で結果的に保持するものは、付与の対象としていない。 |
| BE | 押圧手段 テープを貼着する際に、テープを被貼着物に押しつけるための押圧部材についてチェックしている。 |
| BF | テープ送給手段 テープを巻体から繰り出し、送給する技術についてチェックしている。 |
| BG | 切断手段 |
| CA | 所定長の供給 手でテープ端をつまんで、又は手動で任意の長さのテープを引き出すものを除き、所定長のテープを供給するための機能を有するものをチェックしている。 CA01〜CA06以外のものについては、CA10(その他)に付与している。 |
| DA | 両面テープ ここでは、両面テープに限らず、剥離紙(ライナ)を有するものについて、DA01〜DA08に関するものをチェックしている。 |
| EA | 検知 粘着テープ繰り出し装置における種々の検知について、その検知対象をチェックしている。 EA01〜EA05以外のものは、EA10(その他)に付与している。 |
| FA | その他 観点AA〜EA以外の機能、特徴についてチェックしている。 |