| 3F068 長尺物の貯蔵及び繰返し繰出し及び再貯蔵 | |
| (F.W.)の指定のある項目に付与した時に選定する。 未展開のターム即ち観点の項目(記号00)に付与した時………付与の根拠となった記載内容を、わかりやすく、なるべく簡潔な名詞に直し、(AA00・△△△△)のように記載する。 観点の項目以外の(F.W.)指定の項目(a)AA03、BB05、BB08、BB11、あるいは(b)(KA04)に付与した時…‥‥ (a)具体的にプラスチックあるいはスポンジ等の種類の記載がある場合にのみ、フリーワードを選定する。 (例:AA03・塩化ビニル酢酸ビニール共重合樹脂、BB05・熱可塑性プラスチック、BB08・硬質ポリウレタンフォーム、BB08・独立気泡性スポンジ、BB08・発泡ポリスチレン) (b)記載された物品名を・の後に記載(KA04・△△△△)する。 フリーワードは、観点記号とドットを含めて20字以内を1単位とする。 これが20字を越える場合は、新たに観点記号とドットを使い、余りの語句や文を選定記載する。 |
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| 従来技術を除く公報全頁(FIキーの技術範囲に関係なく記載内容全部)を解析対象とする。 | |
| 未展開タームがある時付与する。即ち、その観点の目的(記号00)に該当する記載はあるがタームがない時。 (F.W.)の指定のあるものは必ずフリーワードを選定する。 同一観点中複数のタームに付与してもよい。 どのタームに付与するか迷った時は、格別の指示のある場合を除いて、それらの全てに付与する。 下位タームに付与したら上位タームには付与しない。但し、その下位タームではカバーできない場合には、下位タームとともに上位タームにも付与する。 |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面が無ければ代表頁を選定する。 複数の図面がある場合には、当該技術に最も関連のある図面(要部拡大図面のある時はこれ)を選定する。 代表頁は、発明考案の目的を記載した頁を選定する。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3) |