| 「FW」の付記のあるタームを選んだ場合には、先頭に該当のFタームを記載して「・」を入れて、フリーワードを選定する。 (例)AA06・キャスター付き |
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| 従来技術を除く、公報全頁を解析対象とする。 (注;協同作業を行う他の装置の作動も含む。) |
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| 「※FW」の付記のあるターム 付与対象である。 ここに付与したときには、フリーワードを選定する。(なお、データシート上では、網かけが施されている。) 「※FW」の付記のある観点を表すターム(記号00) 観点を表すとともに、付与対象である。 ここに付与したときには、フリーワードを選定する。(なお、データシート上では、網かけが施されている。) 「※FW」の付記のない、観点を表すターム(記号00) 観点を表すだけのタームであり、全く付与しない。 同一観点、同一ターム下位展開中において、複数のタームに付与することが多い。 全く付与しない、観点があってもよい。 どのタームに付与するか迷った時は、それらのターム全てに付与する。 上位、下位のタームの関係 ある観点または技術的事項について、下位展開に付与すべきタームが無い時には、上位のタームに付与する。 (特定の下位展開に付与した点以外の点で、同一の下位展開に付与すべき事項があるのに、その事項について、その同一の下位展開に付与すべきタームがないときには、先の下位展開のタームに付与するのと同時に、その下位展開の上位のターム(「※FW」の付記の有る無しにかかわらず)にも付与する。すなわち、下位のタームと上位のタームとに、同時に付与することも有りうる。) |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面が無ければ代表頁を選定する。 (1)複数の図面がある場合には、当該技術に最も関連のある図面(機械的技術である場合には、要部がわかる程度の全体図面、制御技術の場合には、フローシート)を第一に選定する。 (2)代表頁は、発明の目的、効果を記載した頁を選定する。 |
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| 制御技術の場合には、CA〜CFに付与し、特にCB、CCには、必ず付与する。 FIキーごとの付与指示 39/02〜075 ここに分類されるものは、主に丁合い装置である。 ここでは、BE16〜19を除く、ほぼ全部のタームが付与対象である。 39/10〜115 ここに分類されるものは、主に複写機、ファクシミリ用コレータ(ソータ)である。 ここでは、BE16〜19を除く、ほぼ全部のタームが付与対象である。 39/14〜16 ここでは、ウェブを伴った組合せなので、特に、BC04、BE16〜19、CC02〜04、に注意されたい。 請求の範囲に直接関係する、実施例の内容について、 機械的特徴 配置関係、枠、配列:AA00 ↓ 組合せ(振分け)部の前の堆積部:BA00 ↓ 供給:BB00 ↓ 搬送路:BC00 ↓ 組合せ(振分け)る前の処理:BD00 ↓ 組合せ(振分け)機構:BE00 ↓ 組合せ(振分け)部とそれ以後の堆積部:BA00 ↓ 組合せ(振分け)た後の処理:BD00 ↓ 制御的特徴:CA00、CB00、CC00、CD00、CE00、CF00の順で付与していく。 |
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