| 原則として、フリーワードの選定は行なわないが、BB00に付与した場合は、必ずフリーワードを記載する。 | |
| 発明の詳細な説明及び図面に記載されている実施例(実施例が複数ある場合は、全ての実施例。)を文献解析の対象とする。(従来例は、文献の解析対象としない。) | |
| DB00(分離装置)は、サイクロン以外の分離器を有している場合に付与し、EA00(プラグ輸送)は、プラグ輸送であって下位のタームいずれにも該当しない場合に付与する。又AA00(目的・機能)AB00(検知器)もその他として使用する。 他の観点は、未使用とする。 下位概念のタームに付与した場合、その上位概念のタームに付与しない。ただし、対象物が複数ある場合は、その限りではない。(例えば、ロータリーフィーダと堅形のロータリフィーダーが明細書に記載されている場合は、下位のCC02のみでなく上位のCC01にも付与する。) 各タームにおける説明に記載された(例)は、あくまでも一例であって、同様の目的を果すものはすべて考慮する。 |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面が無ければ代表頁を選定する。 )複数の図面がある場合には、当該技術に関する装置の図面、フローシート、図表の順に選定する。 )代表頁は、発明の目的・効果を記載した頁を選定する。 |
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| AAの「目的・機能」は、明細書全体の記載からみて判断する。 | |
| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)(イメージ5)(イメージ6)「図」 |