| (1)解析用データシートに、「※FW」を付しているFタームを選択する場合は、その具体的内容をFタームの後に、ドット(・)とともに記載して、フリーワードとして取り出す。 (例)BA01・ウレタンゴム なお、解析用データシートの「※FW」を付しているFタームには、網かけを施している。 (2)DB01〜DB06について DB01〜DB06に付与する場合において、搬送装置、搬送手段を移動するのに、重力バランス、モーメントバランス等を工夫して、操作性を向上させ、操作力を低減するものについては、下記の例のようにフリーワードを記載する。 (イメージ1) |
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| 発明の詳細な説明及び図面に記載されている、実施例(実施例が複数ある場合は、全ての実施例。)を文献解析の対象とする。(従来技術は、文献解析の対象としない。) | |
| (1)観点を表わすターム(記号)及び「その他」のタームの使い方 観点を表わすターム(記号00)のうち、「BA00」、「BB00」、「CA00」、「EA00」は、上位概念タームとして付与する。他の観点を表わすタームは、付与しない。 「その他」(「AA10」)は、AA及びその他の全ての観点において、付与すべきタームが一つもない場合に付与する。なお、解析用データシートの観点を表わすターム、[BA00」、[BB00」、[CA00」、「EA00」及び「その他」(「AA10」)は、太枠となっている。 (2)タームの選択 何れか一つのタームに絞る必要はなく、該当するタームについて全て付与する。何れかあいまいな場合は、両方に付与する。 下位タームに付与したら、上位タームには付与しない。ただし、その下位タームではカバーできない場合には、下位タームとともに上位タームにも付与する。 |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面がない場合、代表頁は選定しない。 複数の図面がある場合は、当該技術に関する構造の図面、フローシート、その他の順に選定する。構造の図面は、発明の要部がわかる程度の全体図が望ましい。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3) |