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| IPCカバー範囲 B65G 25/00〜25/12 テーマ技術の概要 キャリヤ(荷運搬器)、プッシャ(押送部材)が周期的運動(往復運動)を行うことによって、被搬送物を搬送するもの。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)「図」 | |
| タームリスト表(データシート) (イメージ1) 各タームの関係 (イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)「図」 |
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| AA | 目的・機能「図」 |
| BA | 用途 往復動コンベヤが使用される、特定の分野及び移送物の種類について付与する。 該当するタームが複数の場合は、それぞれ付与する。「図」 |
| CA | ウォーキングビーム ウォーキングビームの種類及び物品保持部の形状について付与する。 ウォーキングビーム:2個で1組のビームのリフトアンドキャリイ運動により、物品を歩進的に移送するもの、1組のビームのうち、一方が固定ビームで、他方がリフトアンドキャリイ運動をする可動ビームで構成されるものが多い。 固定ビーム(枠)に対してボックスモーションを行うものは、ウォーキングビームコンベヤとする。 (イメージ1)「図」 |
| CB | ウォーキングビームの駆動・伝達機構 可動ビームのリフトアンドキャリイ運動のための駆動装置の数及び駆動伝達機構について付与する。「図」 |
| DA | プッシャ式往復動コンベヤ 物品に係合・当接するプッシャを往復動させて、物品を移送するコンベヤ。 (イメージ1参照)「図」 |
| DB | 往復移動台 物品がパレット等の往復動する台に載置されて、移送されるもの。「図」 |
| DC | クランプ式往復動コンベヤ 物品を把持して移動し、解放して後退する、クランプ式往復動コンベヤにより移送するもの。「図」 |
| DD | 往復運動機構 DA00のプッシャ式往復動コンベヤ、DB00の往復移動台及びDC00のクランプ式往復動コンベヤの往復運動機構について付与する。機構が複数の要素から構成されている場合は、該当するすべてのタームについて付与する。「図」 |