| 物流システム総合シリーズ 「物流機器・選択と活用」 (株)現代工学社 | |
| フリーワードの選定は、行なっていない。 | |
| 特許請求の範囲及び実施例のみを解析の対象とする。(従来例は、対象にしない。) | |
| (1)観点を表わすターム(記号00)の使い方 観点を表わすターム(記号00)は、上位概念ターム及び「その他」として使用する。 (2)タームの選択 一観点中であっても、該当するタームが複数あれば、複数付与する。 タームの選択に迷う場合は、一つのタームに絞ることなく、該当するターム全てを付与する。 下位概念のタームのみでよいと思われる場合は、上位概念のタームを付与しない。 (3)重点的に付与すべき観点 観点AA、DAに必ず付与する。 観点BA、CA、EA、FAについては、該当するタームがあれば付与する。 なお、観点DAは、このFタームの要点であるので、特に注意して付与されたい。 |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面がなければ代表頁を選定する。 (1)複数の図面がある場合、当該技術に関する装置の全体図面、要部図面、フローチャートの順に選定することを原則とするが、これにとらわれず、当該技術がもっともよく理解できると思われる図を選定してよい。 (2)代表頁は、発明の目的・効果を記載した頁を選定する。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)「図」 |