** Fターム解説(2/2) **
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  • 参考図書
  •  日本物流管理協議会編 「図解物流用語辞典」 日刊工業新聞社発行
     遠藤健児外2名共編 「最新・物流機器・設備データブック」 現代工学社発行
     「物流システム・総合シリーズ第 巻物流合理化と新交通・輸送システム」現代工学社発行
     「物流システム・総合シリーズ第 巻 物流機器・選択と活用」 現代工学社発行
     「物流システム・総合シリーズ第 巻 近代倉庫・配送センターおよび情報システム」 現代工学社発行
     「JISハンドブック 物流・包装」 日本規格協会発行
     物流機器編集委員会編 「これからの物流機器―ピッキング・自動仕分け・読取システム」 日刊工業新聞社
     株式会社ダイフク編 「FA&DAハンドブック」 オーム社発行
     日通総合研究所編 「最新物流ハンドブック」 白桃書房発行
     「先端物流システムの構築と運用」 アーバンプロデュース発行
  • 検索上関連するテーマ
  • 3F029 物品の積み重ね及び付属装置
    3F030 物品の積降し
    3F333 フォークリフトと高所作業車
    3F204 クレーンの細部(制御、安全)
    5B049 特定用途計算機
    5E313 電気部品の供給、取り付け
    5F031 ウェハ等の容器、移送、固着、位置決め等
    2E137 乗り物を格納するための建築物
    3B055 可動棚
  • フリーワードの利用
  • (a)観点の項(記号00)に付与している時、付与の根拠となった記載内容を観点の記号(例:AA)と「・」を付記し選定している。
    例:AA・××××××
    (b)フリーワードは、公報の記載そのままでなく、適当な文章、単語に変更していることもある。
    (c)字数は20字以内。
  • Fターム解説文献の対象
  • 発明の詳細な説明及び図面に記載されている実施例(実施例が複数ある場合は全ての実施例)を文献解析の対象としている。
    従来技術は文献解析の対象としていない。
  • 「観点」「ターム」および「その他のターム」の利用上の注意点
  • (a)観点を表すタームは、その観点の項目(記号00)に該当している記載はあるが、付与すべきタームが展開(存在)していない時に使用している。
    また、ここ(記号00)に付与しているときは必ずフリーワードを選定している。
    (選定基準は「7.フリーワードの利用」を参照)
    (b)一観点中であっても該当しているタームが複数あれば複数付与している。
    (c)下位概念のタームで充分に把握されている場合には、上位概念のタームを選択していない。
    (d)全く付与していない観点がある場合もある。
    (e)どのタームに付与するか迷った時は、それらのターム全てに付与している。
    上位のタームと下位のタームの何れに付与すべきか迷った時は、下位のタームのみに付与している(下位ターム優先ルール)。
  • 代表図面、代表頁の利用
  • 図面があれば代表図面を選定し、図面がない場合は代表頁を選定している。
    (a)実施例が複数ある時は、第1実施例を示す図面を選んでいる。
    (b)第1実施例を示す図面が複数ある時は、付与したFターム(選定したフリーワードも含む)と最も関連がある図面を選定している。
    (c)代表頁は公報の第1頁を選定している。
  • 検索キーの具体例
  • (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)(イメージ5)(イメージ6)(イメージ7)(イメージ8)(イメージ9)


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