| フリーワードの選定は、行っていない。 | |
| 明細書全文で、特許請求の範囲及び実施例を中心として付与する。(従来例には、付与しない。) | |
| (1)観点を表すターム(記号00)及び「その他」のタームの使い方 観点を表わすターム(記号00)は、上位概念ターム及び「その他」として使用する。 (2)タームの選択 下位概念のタームに付与した場合、その上位概念には、タームを付与しない。 タームの選択に迷う場合は、一つのタームに絞ることなく、該当する全てを付与する。 (3)重点的に付与すべき観点について 原則としてすべての観点について付与するが、該当するタームがなければ付与しなくてもよい。(魚の移送の場合、BAは付与できない場合が多い。) スラリー調整技術、前処理の技術、又は後処理の技術のみについて記載されている場合は、無理に他の観点に付与することはない。 |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面が無ければ代表頁を選定する。 )複数の図面がある場合には、当該技術に関する装置の図面、フローシート、図表の順に選定する。 )代表頁は、発明の目的・効果を記載した頁を選定する。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)(イメージ5)「図」 |