| JISハンドブック 物品・包装等 | |
| 原則として、フリーワードの選定は行なっていない。 | |
| 発明の詳細な説明及び図面に記載されている実施例(実施例が複数ある場合は、全ての実施例)を文献解析の対象とする。(従来技術は、文献解析の対象としない。) | |
| (1)観点を表すターム(記号00)及び「その他」のタームの使い方 観点を表わすターム(記号00)は、上位概念ターム及び「その他」として使用する。 (2)タームの選択 何れか1つのタームに絞る必要はなく、該当するタームについて全て付与する。(移載手段に関するタームCA〜CGについても、他の観点に含まれる移載手段を含む場合には、該当するタームも付与する。例:47/53Fのリフターで、プッシャと施回手段を有する場合は、CE01だけでなく、CB03、CD00〜10にも付与する。) 下位概念のタームで、充分把握される場合には、上位概念のタームを選択しない。 (3)重点的に付与すべき観点について 観点CA〜CGについては必ず付与し、観点AA、BAについては、任意に該当するタームがあれば付与する。 |
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| 図面があれば代表図面を選定し、図面が無ければ代表頁を選定する。 )複数の図面がある場合には、当該技術に関する装置の(移載手段の特徴が、最もよくでている)図面を優先する。 )代表頁は、発明の目的・効果を記載した頁を選定する。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)「図」 | |
| (イメージ1)(イメージ2)「図」 |