| 00 | 押送部材(スクレーパ) 押送部材(スクレーパ、フライト、羽根)の形状、構造や牽引無端帯(チェン、ベルト)に対する配設関係、取付け手段について区分する |
| 01 | ・牽引無端帯に対する配設関係 牽引無端帯(チェン、ベルト)に対する、押送部材の配設、位置関係 |
| 02 | ・・一条の牽引無端帯へ取付けられたもの 押送部材が、一条の牽引無端帯に取付けられているものであって、一側のみへ取付けられたものを除く (イメージ1) |
| 03 | ・・・無端帯の一側のみへ、取付けられたもの 押送部材が、一条の牽引無端帯の一側のみへ取付けられているもの (イメージ2) |
| 05 | ・・二条の牽引無端帯へ、取付けられたもの 押送部材が、二条の牽引無端帯に取付けられているもの。(複鎖式とも言う) (イメージ3) |
| 08 | ・牽引無端帯への取付け手段 押送部材を牽引無端帯へ取付けるための手段に、特徴を有するもの |
| 09 | ・・無端帯に対する、移動可能な取付け手段 押送部材を無端帯に対して、移動可能に取付ける手段に特徴を有するもの |
| 10 | ・・・復帰行程において、退避するもの (イメージ4) |
| 11 | ・押送部材の形状、構造 スクレーパコンベヤ等の押送部材、スクレーパ、フライト、羽根の形状、構造 |
| 12 | ・・板状矩形体 押送部材が板状体で形成され、ほぼ矩形であるもの (イメージ5) |
| 13 | ・・円形体、半円形体 (イメージ6) |
| 14 | ・・無端帯と同じか、それ以下の高さを有するもの 押送部材が、無端帯(チェン)に対して、無端帯と同じかそれ以下の高さを有するもので、特に粉粒体の搬送に使用される (イメージ7) |
| 15 | ・・肋骨状部材 連続輸送コンベヤ(コンチニアスフローコンベヤ、レドラーコンベヤ)に使用される肋骨状羽根で、粉粒体間の摩擦を利用して、粉粒体を搬送するもの |
| 16 | ・・球状体 押送部材が球状体であって、主に管状搬送路に使用される |
| 19 | ・・可撓性、可動性部分を有するもの 押送部材が可撓性で構成され、あるいは可動性部分を部分的に有するもの。 (イメージ8) |