| クレーン運転技術の学び―クレーン運転士必携― p.50〜p.54 JIS用語辞典 輸送・包装編 p.951〜p.989 |
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| 3F202 クレーンの脚部・ガーダ・走行路 3F203 移動体・走行体・天井走行クレーン 3F204 クレーンの細部(制御、安全) 3F205 ジブクレーン(門型、ケーブルクレーン) |
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| (1)AK08「板状物以外の物品用」のタームに付与したときは、クランプの具体的用途としての物品名をタームの後に記入してフリーワードとして取り出している。 (例)AK08ブロックマット (2)DB20「その他」のタームに付与したときは、クレーンフックに付属される検出・表示装置の具体名、又は具体的機能をタームの後に記入してフリーワードとして取り出している。 (例)DB20垂直度計 (3)EA40「その他」のタームに付与したときは、被搬送物の具体的名称をタームの後に記入してフリーワードとして取り出している。 (例)EA40袋物ワーク (4)JA10「その他」のタームに付与したときは、吸着装置の具体的付属装置名、又は吸着装置の具体的付属部材名をタームの後に記入してフリーワードとして取り出している。 (5)NA10「その他」のタームに付与したときは、ジブに支持される荷物係合要素の種類をタームの後に記入してフリーワードとして取り出している。 (6)PC30「その他」のタームに付与したときは、バケットの具体的付属装置名をタームの後に記入してフリーワードとして取り出している。 (例)PC30吸引輸送管 |
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| (1)当然の事だが、請求範囲の裏付けとしての問題点、効果を良く把握すること。 (2)請求範囲記載のFタームに件数が多い場合は、フリーワードを併せて使用する。(但し本テーマではたまにあるのみ) |
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| 発明(考案)の詳細な説明及び図面に記載されている実施例(実施例が複数ある場合にはすべての実施例)を文献解析の対象としている。 (ただし、従来技術は文献解析の対象としていない。) |
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| 原則として、観点を表すターム(記号00)は、観点を表すだけのタームであり、全く付与していない。 ただし、例外として、ZZ00は、観点AA〜PCのいずれの観点にも1つも付与されないときに、必ず付与している。 又、B66C1/22、A、B、ZはZZ00に付与している。 フック本体がシンブルを介してロープに吊られている場合もZZ00に付与している。 「その他」のタームは、同階層のタームに適切なものがない場合に付与している。 一観点中であっても該当するタームがあれば複数付与している。 いずれか曖昧な場合にはそれらすべてのタームを付与している。 下位概念のタームで十分に把握される場合には、上位概念のタームを選択していない。 |
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| 当該技術を包括的に示す代表図面を選定している。 要部拡大図より全体図を、斜視図があるときは斜視図を選んでいる。 実施例が複数ある時は、第一実施例を選んでいる。 |
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| マニュアル及びタームリスト更新の履歴(3F004) 昭和63年9月 1、付与マニュアルの修正(1回目) (1)IPCカバー範囲の修正 (2)3F003と3F004の付与マニュアルを独立したものに修正した。 平成元年10月 1、タームリストの修正(1回目) (1) IPCカバー範囲の修正 削除IPC B66C 1/66,1/66K,1/66B 追加IPC B66C 1/46,1/48,1/54,1/56,1/59 修正後のカバー範囲は、B66C 1/28〜1/32Z、1/42〜1/59 2、付与マニュアルの修正(2回目) (1)観点AK、AL、AMを追加 総ターム数(観点00を除く)は、70タームに増加 3、カバー文献数と1ターム当たりの平均文献数 (1)平成元年9月26日時点でのカバー文献数(解析文献数と同じ)は、7.121文献。(重複排除) (2)1ターム当たりの平均文献数は、102件。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)「図」 |