| (1)明細書中に先行技術として記載されている、特許公報番号又は出願番号をフリーワードとする。その場合、公報番号等の前にRefを記入すること。(但し、公告公報において、フロントページの書誌的事項の「参考文献」又は「引用文献」の欄に記載されているものは除く。) (例)Ref特願昭56−12345、Ref特開昭55−123456、Ref実公昭53−4321、Ref米国特許4123456、Ref西独特開2345678 (2)上記のもの以外は、原則としてフリーワード化する必要がない。但し、クレーム中の主要な構成等で、特に必要と認められた場合に、フリーワード化することができる。 (記入要領)最も関係の深いFタームを記入した後、1カラム、スペースを空けて、第6カラム以降に記入する(即ち、実質的に記入可能な文字数は20−5=15字/wordとなる)。もし、適切なFタームが見つからない場合はFタームの代りに××を用いる。 (イメージ1) フリーワードの文字数が20字を越えた場合には、識別のため上記のスペースに適当な符号(例えば、英数字、特殊文字#、¥、&等、但し漢かなはワードと紛らわしいので除く)を付すと共に、続きを次のワード欄に同一のFタームと付号を付して記入する。 (イメージ2) (3)フリーワード欄における記入順序 (イメージ3)「図」 |
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| イ、クレームに記載された事項を考慮して、発明の詳細な説明及び図面に記載された実施例を解析する。実施例が複数ある場合は、全てを対象とする。 ロ、従来技術は、解析対象としない。 |
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| (1)重点的に付与する観点 イ、AD、BA〜EAは、AA〜ACに比して重要。 ロ、発明の特徴が、堆積物の支持手段にある場合は、BA、BB及びCAを必らず付与する。また、分離手段にある場合は、CA、CB、DA〜DD及びEAを必らず付与する。 ハ、ADは、クレームに制御、調整に関する事項が記載されている場合に付与する。 (2)タームの選択 イ、付与すべきタームが下位概念タームに特定できる場合は、その下位概念タームにのみ付与し、上位概念には付与しない。 下位概念タームに該当するものがない場合は、その上位概念タームに付与する。 ロ、いずれか1つのタームに絞る必要はなく、複数の部材又はそれらの組合せ等に特徴があれば、該当するタームの全てを付与する。 ハ、いずれか決めかねる場合、両方に付与する。 |
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| ある程度、その図面だけで発明の内容が把握できるものを1つ選定する。 なお、データベース中には頁単位で入力されるので、同一頁中の図面はいずれを選定しても実質的に変らない。 |
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| (イメージ1)(イメージ2)(イメージ3)(イメージ4)(イメージ5)「図」 |